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僕は自称オモシロタノシストなんですが、ある方からは「おもしろみおじさん」と呼ばれています。
おもしろみおじさんについて書かれたブログ
↓↓↓
https://kawabata-channel.com/895
正直言って、おもしろみおじさんと呼ばれることに、ピンときてませんでした。
おもしろみって、「おもしろみがない人」みたいに使われることが多くて、面白い!みたいな前向きな明るさよりも、なんかクールで抑揚が感じらないイメージ持ってました。
でも
最近、おもしろみっていいかもと思ってます。
おもしろみって、つまり、魅力とか、面白さってことですよね。
これって、これからのビジネスにめちゃくちゃ大切なこと。
たぶん、AIには「おもしろみ」はない(笑)
おもしろみがある人
おもしろみがある店舗
おもしろみがある会社
おもしろみがある場所
おもしろみがある商品
おもしろみがあるサービス
おもしろみのあるモノやコトに、人が集まってくる。
つまりビジネスが活性化する。というわけ。
ビジネスでも
面白みのないやつは人気が出ない。
そんなこと言ったって、うちの会社におもしろみなんてないし難しい。と諦めるのは早いです。
あなたが、自分のおもしろみに気づいてないだけという可能性が68%くらいあるし、自分で蓋をしてる可能性も30%くらいはあるので大丈夫。
なくて七癖というくらいですから(関係ある?)
おもしろみに気づくコツは、ふだんから色んなことを面白がること。
些細なことのなかに面白さを見つけて、ニヤッとしたり、ひとに話したりしてると、おもしろみに敏感になる。
おもしろみの感じかたって人それぞれだと思うので、自分のおもしろみポイントを見つけるのも楽しい。
そうこうしてるうち、自分のおもしろみに気づいたりもします。
ここまで書いて、どこかで聞いたような話だと思ったら、昨日の記事の「自分がハマってるもの」と似てる。
自分のおもしろみポイントを発信することで、共感してくれる人が集まってくるということ。
考えてみれば、元々僕は、クライアントのおもしろみを見つけて、わかりやすいカタチにして発信するお手伝いをしてきてる。
まさに
おもしろみおじさん。なのかもしれません。
では
今日もおもしろみ……
じゃなくてオモシロタノシズムで!
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