Twitterを開くと、@niwassa008さんから、なつやすみのしゅくだいが届いていました。
子供の頃から夏休みの宿題はギリギリまでやらないタイプなのですが、ここで放っておくと一生やらない気がするので一気に片付けて遊びに行こうと思います。
- こくご:大人の読書感想文
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最近漫画のゴールデンカムイを読んで、北海道開拓史やアイヌ文化や網走刑務所に興味がでてきたので、関連の本を読んだり、破獄や網走番外地を始めとする網走や知床を舞台にした映画を観たりしてます。
なにか読むと、そこから好奇心にまかせて水平展開していく感じです。
感想文というか本の活用法っぽくなっちゃいました。 - さんすう:オモシロタノシズムの展開図
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出題の意図がいまいちわからないのですが(笑)展開しても展開してもオモシロタノシズムという金太郎飴みたいな感じだと思います。
- えいご:オモシロタノシズムを英語でどうぞ
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omoshirotanoshism←クリックしてみてください(音が出ます)。
- いきもの:オモシロいきもの観察日記
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なんといってもオモシロイいきものが「人間」ですね。日々観察してますが飽きることはありません。
- うちゅう:宇宙視点で考えたこと
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宇宙視点ではありませんが地球についてオモシロイこと考えてる人たちのことについて書いた過去記事をどうぞ。
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地球は平面だと知ってましたか? 調査会社ユーガブが米国の成人8000人以上を対象に昨年実施した調査によると、地球が丸いという確信を持てない米国人は6人に1人に上る。ブラジルの成人2000人超を対象に…
- れきし:実はオモシロタノシストな歴史上の人物
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たくさんいるけど、ひとり選ぶとしたらアインシュタインさんでしょうか。
- けいざい:人生のコスパと視点の上がるお買い物
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誰かの喜ぶ顔を想像しながらプレゼントを選んで買うこと。
- ちり:オモシロタシストが行く!旅行記
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最近では知床の原生林をガイドさんと歩いてきました。
ヒグマとの遭遇率50%というスリルとサスペンスにドキドキ。 - たいいく:すすめオモタノ体操
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フラフープを始めようかと思ってます。
- じょうほう:オモタノ式情報整理術
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情報は整理せずに頭の中に放り込んでおくだけです。なにか考える必要があると(ふだん忘れてる)情報のガラクタ箱のなかから必要なものが出てきてくっつきあうことでアイデアが生まれるような感覚があります。
- かていか:オモシロタノシストの食卓
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パスタをつくるとき、麺を茹で始めてから冷蔵庫の中にあるものや調味料を用意してアドリブで料理するというセルフプレッシャークッキングをよくやります(単にズボラなだけ)。
(追い込まれて)アイデアを考える訓練になるのでオススメです(ひとに勧めるな!)。 - こうさく:オモタノ工場見学・ものづくり
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子供の頃から絵を書いたり工作したりするのは好きでした。
いまはパソコンが僕の工場だと思ってます。
(きっと、僕のMacのなかにはウィリー・ウォンカの工場のようなものがあるはず)
※チャーリーとチョコレート工場 - しょどう:オモシロタノシストの一筆披露
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お店の看板や商品のロゴを筆ペンを使って自分で書くことがあります。
京都の錦市場のたこ焼き屋さん(現在閉店)の店名を考えてロゴを書いたものと、滋賀県の農家の会社名とお米のネーミングを考えてロゴにしたものを紹介させてください。

- びじゅつ:オモシロタノシストの肖像
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自画像は書けないので、尊敬する岡本太郎画伯に敬意を表してる(つもり)の写真を置いておきまます。

というわけで、なんとか宿題を片付けられたので遊びに行ってきまーす!
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