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既読スルーが気にならなくなる簡単な方法

こんにちは。

タイヨシフミです。

既読スルーにザワザワする。みたいなことありますよね?(それにしても、ちょっと前までなかった言葉が次々生まれるなあ)

メールだと既読かどうかわからないけど、SNSのツールはわかっちゃう。

わかっちゃうんだけど、本当に読まれたのか、既読になっただけなのかはわからない(わかりますよね?)

僕もメッセンジャーやLINEで、複数のメッセージが送られてくると、前のメッセージを見逃すことってあるもん。

でも、相手には既読になる。

逆だったら、既読になってるのにメッセージに対する返信がないと「なんか気に障ったのかな?」「怒らしちゃった?」「僕のことないがしろにしてる?」「この野郎!バカにしやがって!」「ぶっ殺してやる!」と、勝手に負のテンションが上がって、しまいにそのへんの壁を蹴ったり、コーヒーカップを投げつけたりしますよね(しないか)

心配事の9割は起こらないっていう本もありましたが、ほとんどの心配事はたまたまだったり偶然だったりするだけ。

思い過ごし。

僕のようにクリエイティブな感性が高くてずば抜けた想像力を持ってるひとは、ホント生きづらいんですよね。

ありとあらゆることを「きっとこうに違いない」「こう思ってるに違いない」「絶対こうなる」「うわーーーーー困った!」「そうなる前に手を打たないと」「よし、先制攻撃だ!」というイマジネーションがクルクルして、早とちりしたあげく、なんでもなかったときの消耗感は世界に類を見ないと言っても過言ではありません。

でも

オモシロタノシズムの修行をしたいまは

いいことも悪いことも(どっちもないんだけど便宜上こう書いてます)たまたま偶然と思えるようになってます。

あれ?

他の記事では、自分の未来は自分で決めればいいだけって書いてるけど、たまたま偶然ってなんなん?自分で決めてないやん?

というツッコミが聞こえてきましたが(ほっとけよ

オモシロタノシズム的には

自分の都合ファーストという最上位概念があります。

つまり

自分の都合の良いように考えるといいですよという有難い教え。

自分の思い通りになると思ってそうなったら、自分が創ってたぜ!と思えばいいし、ならなかったら、たまたまだよねと思えばいい。

どちらにしても、自分が決めてるんだから、ちゃんと思い通りになってる。

伝わってるかなあ?

まあ、伝わっても伝わらなくてもどっちでもいいんですけどね。

最後に

既読スルーの対処方法は

既読スルーをスルーする。

つまり

ほっとく。です。

こんど試してみてください。面白いことが起きるから。

って言われると、早く誰か既読スルーしてくれないかな?と楽しみになるでしょ(笑)

今日も

オモシロタノシズム!

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