
経営者の相談相手
田井ヨシフミです。
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この記事に
事業計画書を書くときには
詳しい内容や数字よりも
計画が実現した後の
ワクワクする未来を見せることが
大事ですよと書きました。
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これって
ビジネスのあらゆる場面で
使えます。
使えるというより必須。
マストな考え方。
営業するとき
商品やサービスを売るんじゃなくて
商品やサービスを手に入れた後の
未来について語る
とか
リクルートのとき
仕事の内容や
就業規則や
福利厚生について
話すんじゃなくて
会社の未来について話す
とか
販促ツールを作るとき
商品やサービスの
売りや強みを伝えるんじゃなくて……。
って
もうわかりますよね。
逆に言うと
明るい未来が語れないビジネスなら
考え直すほうがいい。
とはいえ
誰も見たことがないような
モノスゴい未来を見せましょう
と言ってるんじゃありません。
お客さんを喜ばそうと
考えてる経営者だったら
誰でも語れると思います。
伝え方や
形にする方法がわからないときは
相談にのりますよ。
